全店共通 新着イベント
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目指せ19期最強位!
● 日 時 / [天神店] 8月2日(土)・3日(日) [姫路店] 8月3日(日)
● 試合方法 / 予選 半荘3回戦 【50分打ち切り】
※成績上位8名選出 決勝 半荘1回戦 【時間制限なし】
※各卓優勝者2名
● ル ー ル / 一発・裏ドラあり(ハウスルールよりWDツモと赤ドラを除く)
● 参加費 / 3,000円
● 賞品 賞金 / 優勝者は西日本大会(9/21、大阪)に出場!
【交通費は事務局で一部補助となります】
詳しい内容はこちら [天神店] [姫路店] [大分店] [宇都宮店]
地方予選を勝ち残り、 強豪プロと対戦するのはあなたかも・・・!?
- ●第4回骨髄バンクチャリティ大会開催決定
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6月29日(日)に銀座「ヤナギカルチャースクール」にて「第四回骨髄バンクチャリティ大会」が
開催されます。 骨髄移植によって命を救われた山口明大さん提案の福祉イベントです。
プロも参加するお楽しみ麻雀大会、専門家による骨髄バンクについての講演、 著名人や麻雀プロからの寄贈品によるオークションなどのイベント内容です。
詳しい内容はこちら 「第4回骨髄バンクチャリティ大会のご案内」
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1月19日(土)20日(日)の2日間、福岡天神店にて第6回ドラゴン大王決定戦が
開催されました。ブルードラゴン各店の予選を勝ち上がったシード選手、3回の予選で本戦出場を
決めた選手、それにゲスト、シードプロを交えての厚いバトルが繰り広げられました。
上位16名による準決勝では各卓1名だけが決勝進出という新システムの中、皆さん攻撃的な麻雀で勝負してありました。
決勝戦では日本プロ麻雀連盟九州本部により牌譜もとられ本格的な対局となりました。
予選から安定した麻雀で勝ち進んだ河崎弘樹様が見事優勝、準優勝 高島功一郎様 第三位 シャーク安東プロ、第四位 大澤博様
今大会に参加いただきました皆様、協賛各社に心より御礼申し上げます。
ジラフ中村

優勝 河崎弘樹 様準優勝 高島功一郎 様

3位 シャ−ク安東プロ4位 大澤博 様
ドラゴン大王大会風景
- ●第5回ドラゴン大王決定戦レポートBYジラフ♪
- 今回より大会会場が福岡天神店となり、たくさんの方が予選からエントリーされ熱いバトルが繰り広げられました。また、試合方法も本戦より上位8名が準決勝進出、更に上位4名が決勝進出になり、皆さんの対局の組み立て方もだいぶ変つたと感じました。私も司会、運営をしながら大会に参加出来なくて寂しい思いでした(T_T)(来年は優勝するぞ.....(^_^)v)
決勝卓にはたくさんの観戦者が真剣に対局を見詰めていました。そしてドラマはやはりオーラスにありました。トップ目32,000点、2着目30,000点3着目、21,500点、4着目、16,500点で4着目が倍満リーチ、さらに3着目がハネ満リーチ、、、、、みんなが息を呑んで見守る中、2着目がロン、3,900。。。。。。。
見事第5回ドラゴン大王を制したのは、藤岡プロ(連盟九州本部)、準優勝、ルーラー山口プロ(日本プロ麻雀協会)、第3位、鈴木様(宇都宮店代表)、第4位、藤本プロ(連盟九州本部)今回もたくさんの方々にご協力いただき素晴らしい大会でした。心より御礼申し上げますm(__)m - ●第4回ドラゴン大王決定戦レポートBY清水香織♪
- 早、四回目を迎えました「ドラゴン大王決定戦」が1月22日小倉店にて行われました。今年も多数のお客様にご参加いただいた事をこの場を借りて深く御礼申し上げます。さてさて、あたくし清水香織今年こそは優勝をと本気で狙っていたのですが、なんと去年よりも酷い結果・・・だいたいにして半荘に1回〜2回しかテンパらないんだからもう戦う権利すら無いって感じ?かろうじてトップをとった半荘は2回あがっただけの小〜さなトップ。また来年頑張ろ〜!って去年も言ってなかったっけ?(汗)
栄えある第四回ドラゴン大王に輝いたのは弘中さん!オーラスまでもつれた激戦を見事制しての優勝おめでとうございま〜す!獲得プライス500,000P!まじ羨ましい限りです♪惜しくも準優勝は武田さん。あと一息のところで届かなかった、残念!でも150,000P獲得おめでとうございます!三位には櫻井さん、四位は松本君(天神店スタッフ)です。櫻井さんとは予選であたりましたが、トビ寸前のところから1回の親番でトップを取りきるあたり強運を見せ付けてくれました。天神店の若きホープ松本君はあまりの緊張に頭が真っ白になり、とにかくみんなに点棒を配ってしまったようです。もっと修行しなさ〜い♪(笑)
大会終了後は、例年通りお客様とゲストの方々の交流会を催しました。普段卓上では出来ない奥深い麻雀談義や裏話などでと〜っても盛り上がっちゃいました♪詳細は近代麻雀の「ブルドラ通信」でご報告いたしますのでお楽しみに〜♪
- ●第3回ドラゴン大王決定戦レポートBY清水香織♪
- 当グループの最大のイベント「ドラゴン大王決定戦」が1月22日(土)・23日(日)小倉店にて行なわれました。あたくし清水香織、開会式で優勝宣言までいたしましたのに結果は惨敗・・・・1回戦は40,000点差をまくりきっての見事なトップ。が2回戦が悪かった(汗)調子ん乗っちゃって箱ラスくうまで放銃三昧。オーラスの親で8,000オール≪ダブリータンヤオチートイ1発ツモ赤。しかもホワイトドラゴンでね(笑)≫とか対局者がゲッソリする手をあがったけど後の祭り。こんだけツイてたら普通決勝残れるんじゃない?あぁぁ麻雀の神様すいませんでしたぁ〜(泣)また来年!!
優勝されたのはゲストにお迎えしたアマチュアの雄、張健民さん。跳満放銃スタートからじ〜っと耐えての南三局親番になんと当グループオリジナルルールの「ホワイトドラゴン」をツモっての6,000オール!オーラスでは2件リーチが入るも我慢のオリで終了。3件テンパイで2着に落ちる状況での冷静な判断が張さんの雀力の高さを物語っての見事な勝利!さすがです♪そういえば大会開始前に張さん言ってました、「俺、昨日半荘2回やって1回しかあがれなかったから今日は調子いいんじゃないかな?」
その通りでしたね(笑)大会終了後はゲストにお招きしたプロの方々で「張健民杯」が開催された事は言うまでもありません。優勝者は秘密ですが、昨年同様競馬&麻雀の勝利で懐をあったかくして寒い所へ帰っていったようです(笑)ともあれ、今大会も盛況のうちに終了した事を皆様並びに協賛各社の方々にこの場を借りて厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。来年はより一層充実した大会が開催出来るよう我々スタッフ一同日々精進してまいりますので今後ともブルードラゴングループをよろしくお願い致します。
- ●速報!『第2回プロクィーンカップ』
- 祝!優勝!清水香織プロ
準優勝!オードリー田辺プロ(大分店店長)

〜ご声援ありがとうございました!〜 - ★ホワイトドラゴンdeハワイへ行こう!
- 今度はハワイ!ホワイトドラゴン・ツモで海外旅行第4弾!
清水香織プロのイラストの入った牌「ホワイトドラゴン」この「ホワイトドラゴン・つも」を5回達成された方に抽選で、『ハワイの旅』ペア2組プレゼント!
抽選結果発表!去る7月25日(日)に公開抽選会を行いました。
その結果・・・・
・中野毅様(大分店)
・都丸敦史様(大分店)
以上2名がご当選されました。おめでとうございます。 - ドラゴン大王レポート最終版
- 今日は、セクレタリー佐藤です。ドラゴン大王はおかげさまで大盛況のうちに終了する事ができました。これも一重にBDグループをご愛顧頂いております皆様のご協力あってこそあるものだと感謝致しております。本当に有難うございました。それでは最終レポートに入ります。
昼夜、小倉では雪が舞い散る寒い中、当初はワンデートーナメントの予定でしたが予想をはるかに上回る延べ120名を超える方々が参加して下さり、24日は午前・午後の部、25日は午前の部と計3回予選を開催致しました。中には24日の午前から参加して、最終3次予選で準決勝進出を果たしたお客様(プロ?名前は本人の都合上出すのは控えます)や2回戦までマイナスであったにもかかわらず、3回戦で14万点以上を叩き上げた方(プロ?)もいらっしゃるなど、皆さん意気込んで準決勝への切符を目指して奮闘されていました。
その結果、19名の方が準決勝に駒を進められ、午後2時よりトッププロ、各店のシード選手を交えて60名で決勝戦4名枠に向かっての戦いが始まりました。一回戦では伊藤プロが国士をツモ上がり、ダントツで2回戦に向かうなど白熱したゲームが繰り広げられる中、決勝へ進出された4名は、準決勝1位通過は群馬最強と誉れの高い植松直樹さん(シード選手)、2位は地元小倉の高島祐介プロ(予選勝ち上がり)、3位は遠く鳥取から参加された田中優さん(予選勝ち上がり)、4位は北海の貴公子土田浩翔プロ(ゲストプロ)の4名で決勝戦を戦うステージへ勝ち上がりました。
さて、決勝戦になると半荘一回の戦いであるが故、選手の皆さんからも研ぎ澄まされた気迫が体からみなぎり緊迫感が卓の周りを張り巡らされたました。その中でも準決勝トップ通過の植松さんがオーラスまで終始リードの中、土田プロがトッププロの意地を見せ、ラス親で親満をツモ上がり、逆転優勝で¥300.000をGET!(詳しくは観戦記をご覧下さい。)
大会終了後は、トッププロと参加された方との懇親会が開催され、普段メディアでは感じ取れないプロの素顔・本音?も聞けることができ、参加された方々皆様ご満悦のようでした。最後に本大会の開催にあたりご協賛いただいた企業様、並びに快くご協力頂いた連盟九州本部のプロの皆様に衷心より御礼を申し上げて、第2回ドラゴン大王決定戦レポートの締めくくりとします。
来年もまた、更に充実した大会を企画しますので、ぜひお楽しみに。 - ●第1回ドラゴン大王決定戦 結果発表!
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優勝:堀田恵様
準優勝:クラッシャーKOICHIプロ
3位:山崎一夫(銀玉親方)様
4位:亀山博仁様
2003年始まって最初のBIGなイベント、「第1回ドラゴン大王決定戦」が小倉本店にて華々しく開催されました。この大会はグループの最大のお祭りで、言わば“ブルードラゴンのお正月”です。全国のBDグループ各店より集まったシード選手に九州在住の若手プロを加え、午後の準決勝シード選手は40名。そこに残り16名の椅子をかけて九州各地より我こそはと予選会に集まった定員56名により熱い戦いが繰り広げられました。(キャンセル待ちで出場できなかった皆さん本当にごめんなさい!次回は是非お早めにエントリーしてください。)
また、ゲストとして伊藤優孝プロ、佐々木慶太プロ、山崎一夫さん(麻雀「たぬ」オーナー)を迎えお客様もトッププロや著名人の麻雀を間近で見られて大変良かったのではないかと思います。
さて、午前中のオープン予選会では開始2分でいきなり「ホワイトドラゴンツモ」が炸裂し、2回戦では役満(国士)がでるなどお正月イベントらしい派手な点棒の奪い合いが目立ちました。実はこの大会はホワイトドラゴンツモを始め数々の役に1,000p〜5,000pのお年玉がついていたのです。本部では20個を予定し袋に入れ用意していましたが、予定を大幅に上回る3倍近いお年玉ラッシュで大会は開始早々から大いに盛り上がりました。又、お正月ということでビール、お正月オードブルも無料で提供され、お琴のBGMが流れる中、会場ではバニーガールやタイガーーマスクが登場。ほろ酔と目移りで普段の実力を発揮できなかった方もいらっしゃったのでは・・。そんな中で、上位22名(マツオカ株式会社の松岡社長、タイガー中島代表を始め6名が準決勝からのシード出場を辞退)が準決勝へと勝ち上がりました。
準決勝からはさすがに気合の入った真剣な対局が各卓で繰り広げられましたが、いきなりマンモス島田プロの四暗刻単騎が炸裂するなど、後半戦も大きな手がどこらかしこで連発されていました。(お年玉が飛ぶように出て行きました・・・)さて、ゲストの皆様の成績はというと伊藤プロ、佐々木プロは残念ながら決勝へは残れませんでしたが、銀玉親方こと山崎一夫さんが準決勝を危なげなくまとめ決勝進出。特に銀玉親方はブルードラゴン初見参と言うことで沢山のサインと記念撮影をこなしながらの決勝戦2位通過、詰め掛けたお客様に実力を如何なく発揮してくれました。
決勝のメンバーは、紅一点の堀田さん(熊本店シード選手)、準決勝最終戦で7万点の大トップで勝ち上がった姫路店所属のクラッシャーKOICHIプロ、同じく最終戦で7万点トップの亀山さん(午前からのオープン参加)、そして銀玉親方の4名で戦われました。決勝戦は、まずクラッシャープロが熊本の堀田さんから会心の満貫出上がりでスタートし、それを銀玉親方が追いかける展開になりました。その後は逆転した親方を再度クラッシャーが必死で追走という、決勝卓を幾重にも埋め尽くした観戦者は誰もが銀玉親方とクラッシャーのギリギリの一騎打ちを最終局まで予想した事でしょう。が、南2局から熊本の堀田さんが大物手を連発し脅威の追走開始。熊本から参加した多くの応援団が見守る中、最終オーラス局では遂に親方から満貫を直取りし、大逆転で見事優勝をゲット、栄えある第1回ドラゴン大王の座に輝きました。その決勝戦のビデオ、譜面、観戦記、それに多くの場内スナップ写真につきましては後日アップしますのでお楽しみにお待ちください。
表彰式では優勝した堀田さんにタイガー代表から記念のカップを贈呈。タイガー代表は表彰台で堀田さんに「直ちにドラゴンレディースに入ってくれ!」と必死のマイクアピール。果たしてタイガーの熱い想いは堀田サンに届いたでしょうか?又、この大会のお楽しみは賞金がなんと500円玉つかみ取り、堀田さんは手が小さいので代表から「2回OK!」ということで現金つかみ取りに挑戦、HOW MACH GET・・・・? ちなみに銀玉親方は大きな手で現金をわしづかみにしてご満悦の様子。又、お祭りらしく最後は代表とのじゃんけん現金つかみ取り大会も行われ会場は大いに盛り上がりを見せていました。タイガー代表は「来年も今年以上に企画盛り沢山の楽しい大会にさせていただきます。」と参加者に約束、来年の大会が今から楽しみになってきました。最後にこの大会にご協賛頂きました各社、関係者の皆様方に御礼を申し上げまして大会報告とさせていただきます。(記/ジュピター冬樹) - ◆お知らせ◆
- 第19期/日本プロ麻雀連盟九州地区プロテスト終了!
去る9月22日(日)日本プロ麻雀連盟九州地区プロテストが無事終了いたしました。今年のプロテストは受験者のレベルが非常に高く、受験者同士激しくしのぎを削っていました。
